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LPLP(ルプルプ)

ルプルプエッセンスとオリジナルの違い!良いカラートリートメントはどっち?

この記事では、ルプルプエッセンス カラートリートメントとルプルプオリジナル(新旧)の違いを紹介しています。

ルプルプ エッセンスとルプルプ オリジナルでは、何が違う?どっちがいい?などの疑問があれば是非ご覧ください!

ルプルプ エッセンスとルプルプ オリジナルの主な違いを表で確認!

ルプルプ エッセンス カラートリートメントとルプルプ オリジナル カラートリートメントの主な違いを表にしました。

まずは、下の表をご覧ください!

ルプルプ エッセンスルプルプ オリジナル
置き時間3分約20分
髪の状態濡れた髪(乾いた髪可)乾いた髪
色もち2週間(目安)2~4週間(目安)
カラーバリエーション5色6色
容量170g200g
税込価格3,630円3,300円
※表の項目以外に、含まれる成分にも違いがあります。

置き時間については、個人差があるので、目安と考えた方が良さそうです。

また、色もちについては、シャンプーのたびに徐々に色落ちしますので、表の期間は、色が落ちないというわけではありません。

公式ページでは、色もちについてルプルプ エッセンスとルプルプ オリジナルは、下記のように書かれています。

ルプルプ エッセンス

個人差はございますが、おおよそ2週間になります。

ルプルプ オリジナル

永久染毛剤ではありませんので、シャンプーのたびに色落ちいたします。2~4週間で元の色に戻ります。

徐々に色が落ちていくので、実際に使用する場合は、色を定着させた後、ルプルプ カラートリートメントを1週間に1~2回を目安に使用します。

それでは、ルプルプ エッセンスとルプルプ オリジナルの違いをもう少し詳しく見てみましょう。

ルプルプ エッセンスとルプルプ オリジナルの染め方、染まり具合の違い

ルプルプ エッセンスとルプルプ オリジナルの染め方や、染まり具合の違いについてです。

下記の4点の違いを紹介します。

  • 髪の状態は、濡れた髪?乾いた髪?
  • 染め時間(置き時間)は?
  • エッセンスとオリジナルでは、どっちがそまる?
  • エッセンスとオリジナルの成分の違い

それでは1点ずつ紹介しますのでご覧ください!

ルプルプを使う時の髪の状態の違い!濡れた髪?乾いた髪?

ルプルプエッセンスVSオリジナル髪の状態
引用元:ルプルプ公式(https://www.626214.com/)

ルプルプ エッセンスとルプルプ オリジナルでは、染める時の髪の状態が違います。

  • ルプルプ エッセンス:濡れた髪(乾いた髪可)
  • ルプルプ オリジナル:乾いた髪

ルプルプ オリジナルは、髪が乾いた状態で使用しますが、ルプルプ エッセンスは、どちらでも使用することができます。

ルプルプ エッセンスは、濡れた髪と乾いた髪のどちらでもOKですが、濡れた髪の方が染まりやすくなります。

濡れた髪の方が染まる
引用元:ルプルプ公式(https://www.626214.com/)

ルプルプ エッセンスの説明書にも記載がありますが、濡れた髪の方がプラスのイオンパワー染料が付着しやすくなります。

ルプルプ エッセンスは、シャンプー後のトリートメントに置き換えて使うことができるので、使い勝手が向上していますね。

ルプルプエッセンスを乾いた髪に使った様子は、下記の記事で紹介しています。

≫ ルプルプ エッセンス カラートリートメントを乾いた髪で試してみました!

ルプルプエッセンスとオリジナルの染め時間の違い!

ルプルプ置き時間
引用元:ルプルプ公式(https://www.626214.com/)

ルプルプ エッセンスとルプルプ オリジナルの染める時間の違いについてです。

ルプルプ エッセンスの大きな魅力ですが、染める時間が大幅に短縮されています。

ルプルプ オリジナルは、約20分の置き時間が必要ですが、ルプルプ エッセンスは、3分です。

ただし、実際に使ってみた感じでは、3分だと染まり具合がいまいちという印象です。

これは、個人差があるので、試しながら使うのがよさそうです。

私と妻で使ってみましたが、7~10分くらいの置き時間にしています。

ネット上の口コミを見ても10分くらいにしているというコメントを見かけます。

ルプルプ浸透促進成分
引用元:ルプルプ公式(https://www.626214.com/)

置き時間を7~10分とってもルプルプ エッセンスは、ルプルプ オリジナルの半分以下の時間で染める(髪表面を着色)ことができます。

ルプルプ エッセンスには、浸透促進成分「シクロヘキサン-1」と「4-ジカルボン酸ビスエトキシジグリコール」が含まれていて、この2つは、ルプルプ オリジナルには、ない成分です。

ルプルプエッセンスとオリジナルの染まる強さの違い!

ルプルプ染まり具合
引用元:ルプルプ公式(https://www.626214.com/)

ルプルプ エッセンスとルプルプ オリジナルは、どっちが染まるのかについてです。

ルプルプ オリジナルは、徐々に染まっていくのに対してルプルプ エッセンスは、1回目から色が入り白髪が目立たなくなります。

ルプルプ エッセンス カラートリートメント1回(置き時間3分)とルプルプ オリジナル カラートリートメント3回連続使用(1回ごと置き時間20分)が同程度の染まり具合になります。

染まり具合には、それほど差はなく、どっちが早く染まるか?という感じですね。

ルプルプエッセンスとオリジナルの成分の違い!

保護成分
引用元:ルプルプ公式(https://www.626214.com/)

ルプルプ カラートリートメントの成分の違いについてです。

浸透促進成分については、染め時間の項目で紹介しましたが、ルプルプ エッセンスには、色落ちを防ぐ成分とキューティクルを保護する成分が含まれています。

  • 色落ちを防ぐ成分:ポリクオタニウム-7
  • キューティクルを保護する成分:γ-ドコサラクトン

その他にも成分の違いがありますが、成分一覧を記載しておきます。

※成分一覧は、ルプルプ公式ページに記載の情報です。

ルプルプ エッセンス

水、セテアリルアルコール、ステアルトリモニウムクロリド、ステアリルアルコール、ガゴメエキス、スサビノリエキス、ツボクサエキス、アカツメクサ花エキス、ウメ果実エキス、ソメイヨシノ葉エキス、アシタバ葉/茎エキス、ヘチマ果実/葉/茎エキス、ユズ果実エキス、オオムギ発酵エキス、アーチチョーク葉エキス、クチナシ果実エキス、ベニバナ花エキス、ムラサキ根エキス、ホホバ種子油、シア脂、アルガニアスピノサ核油、オリーブ果実油、オプンチアフィクスインジカ種子油、ヨーロッパキイチゴ種子油、オレンジ果皮油、コリアンダー果実油、ラベンダー油、ローズマリー葉油、ベルガモット果実油、ジャスミン油、ダマスクバラ花油、ティーツリー葉油、ウイキョウ果実油、加水分解コンキオリン、加水分解エンドウタンパク、加水分解ダイズエキス、コーヒー種子エキス、コメヌカスフィンゴ糖脂質、スフィンゴ糖脂質、水添レシチン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、γ-ドコサラクトン、グリセリン、グリチルリチン酸2K、シクロヘキサン-1,4-ジカルボン酸ビスエトキシジグリコール、水添ナタネ油アルコール、ステアリン酸グリコール、ヒドロキシエチルセルロース、ポリクオタニウム-7、トコフェロール、クエン酸、クエン酸Na、炭酸水素アンモニウム、クロルヒドロキシAl、DPG、イソペンチルジオール、ペンチレングリコール、イソプロパノール、エタノール、BG、フェノキシエタノール、安息香酸Na、(+/-)塩基性茶16、塩基性青99、HC青2、HC黄4、塩基性黄87、塩基性橙31、HC青16、HC青12(ハニーブラウン、アッシュブラウン)

ルプルプ オリジナル

水、水添ナタネ油アルコール、ミリスチルアルコール、BG、グリセリン、ソルビトール、尿素、パルミチン酸エチルヘキシル 、ステアルトリモニウムブロミド、ガゴメエキス、ヒアルロン酸Na、水添コメヌカ油、月見草油、メドウフォーム油、マンゴー種子油 、ヒマワリ種子油、ラベンダー油、ローズマリー葉油、オレンジ果皮油、クチナシ果実エキス、アイ葉/茎エキス、ベニバナ赤、グリシン 、オレイン酸フィトステリル、オリーブ油脂肪酸セテアリル、結晶セルロース、ステアラミドプロピルジメチルアミン、エチルヘキシルグリセリン 、イソステアリン酸オクチルドデシル、水添ロジン酸ペンタエリスリチル、炭酸水素アンモニウム、乳酸、オリーブ油脂肪酸ソルビタン、ステアリン酸グリセリル 、イソプロパノール、エタノール (+/-) 、4-ヒドロキシプロピルアミノ-3-ニトロフェノール、塩基性青99、塩基性赤76、塩基性茶16、HC青2、HC黄2、HC黄4

ルプルプエッセンスを実際に使った私の口コミやネット上の口コミ・評判は、下記の記事で紹介していますのであわせてご覧ください!。

【新商品】ルプルプ エッセンスカラートリートメントを使ってみた私の口コミ!

ルプルプ エッセンスとルプルプ オリジナルのカラーバリエーションの違い!

ルプルプカラーバリエーション
引用元:ルプルプ公式(https://www.626214.com/)

ルプルプ エッセンスとルプルプ オリジナルのカラーバリエーションの違いについてです。

ルプルプ エッセンスは、5色ですがルプルプ オリジナルは、6色あります。

☆ルプルプ エッセンスの5色

ハニーブラウンライトブラウン。赤みと黄みのあるオレンジよりのブラウン
アッシュブラウングレイッシュブラウン。重くない自然なくすみブラウン
ウォルナットブラウンダークブラウン。赤みを抑えた落ち着いたブラウン
チークブラウンライトブラウン。黄みのあるやわらかなブラウン
エボニーブラックナチュラルブラック。重くないナチュラルなブラック

☆ルプルプ オリジナルの6色

ブラウン赤みのある明るめの茶色
ダークブラウン赤みのある落ち着いたこげ茶色
ベージュブラウン赤みを抑えた黄みのある茶色
モカブラウン赤みを抑えた自然なこげ茶色
ソフトブラック黒すぎないブラウン系の黒色
ナチュラルブラック黒すぎないグレー系の黒色
色見の図
引用元:ルプルプ公式(https://www.626214.com/)

それぞれのカラーの明るさや赤みを示している図です。

ルプルプオリジナルの方がやや柔軟に選べそうですが、大きな違いは、なさそうですね。

ルプルプ エッセンスとルプルプ オリジナルはどっちがいいの?

ルプルプ エッセンスとルプルプ オリジナル(従来品)はどっちがいいのかについてです。

どっちを買ったらいいか迷っていたら参考にしてください!

ルプルプ オリジナルを選んだ方がいい人

ルプルプの染まり具合
引用元:ルプルプ公式(https://www.626214.com/)

ルプルプ オリジナル カラートリートメントは、徐々に染まっていきます。

急な変化は求めず、徐々に染めていきたい人には、ルプルプ オリジナルの方が良さそうです。

また、置き時間が20分で少し長いので、カラートリートメントの塗布で慌てたくない人もルプルプ オリジナルの方がいいですね。

ルプルプ エッセンスを選んだ方がいい人

ルプルプエッセンス

短時間で染めたい人には、ルプルプ エッセンスがあってます。

また、1回目からある程度色が付くので、すぐに白髪を目立たなくしたい人もルプルプ エッセンスの方がいいですね。

ルプルプ エッセンスは、濡れた髪の方がより染まりやすいので、シャンプー後のトリートメントを兼ねたい人にもぴったりです。

短時間で染まりトリートメントついでに染められるというのが、ルプルプ エッセンスの魅力だと感じています。

もし迷ったらルプルプ エッセンスを選んでおくのがいいですね。

ルプルプ エッセンス カラートリートメントとルプルプ オリジナルの違いのまとめ

ルプルプ エッセンス カラートリートメントとルプルプ オリジナル カラートリートメントの違いを紹介しました。

主な違いは、下記の通りです。

  • 染める時間の違い
  • 濡れた髪か乾いた髪かの違い
  • 浸透促進成分の有無
  • カラーバリエーションの違い
  • 保護成分の違い

ルプルプ エッセンスを実際に使っていますが、迷ったらルプルプ エッセンスを選んだ方が良いかなと感じています。

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